FLT98CF

散開星団

ばら星雲(Quad BPフィルター + 無改造デジカメ)

NGC2237-9 ばら星雲 (いっかくじゅう座の散光星雲) 視直径80' 【環境】2019/1/13 23:11 - 1/14 2:16/兵庫県明石市/気温 1℃/光害レベル:SQM-L測定値=19.0【光学系】FLT98CF + フラットナーレデューサー4(約490mm F5)/サイトロンQuad BPフィルター【カメラ】PENTAX KP 【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/笠井ガイドファインダー60/Lodestar Autoguider【ソフトウェア】<処理>RS...

2019/1/13 月面X

昨夜22時14分に撮影した、上弦の月の「月面X」。 月齢は7.5。 2019/1/13 22:14 明石市「月面X」(拡大) PENTAX KP / FLT98CF  下の画像は月全体。 北を上にしており、「月面X」は下の方(南側)にある。 2019/1/13 22:14 明石市「月面X」 PENTAX KP / FLT98CF  【環境】2019/1/13 22:14 【光学系】FLT98CF + フラットナーレデューサー4(約490mm F5)【カメラ】PENTAX KP...
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2018/9/5 火星

2018/9/5夜の火星。  模様はかなり見えやすくなったが、視直径も小さくなっている。この日は雲の通過が多く、風が強くてシーイングも悪かったが、9月は天気が悪い日が多そうなので、粘って雲の切れ間から撮影した。
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2018/8/25 火星

昨夜(2018/8/25)の火星。風が強かったが、シーイングは普通。 砂嵐が薄れてきたようで、眼視でも模様が見えるようになってきた。画像でも濃くなってきている。 視直径が徐々に小さくなってきてはいるが、それでもまだ見頃と言える。
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2018/8/17 火星

最接近から半月程度経過した火星。視直径は1”ほど小さくなったが、まだまだ大きい。南中時間が早くなってきて、夜更かしせずに済むようになった。 しかし相変わらず模様は見えにくい。眼視でも何とか分かる程度。昨夜は特にシーイングが悪く、ユラユラと揺れて、撮影した画像も不鮮明。 この次の接近である2020年10月にも視直径は22.6"程度まで大きくなるそうなので、次に期待した方が良いかも。
惑星状星雲

光害地自宅からのM27

M27 あれい星雲(こぎつね座の惑星状星雲) 光度7.6等 視直径7' 【環境】2018/8/4 22:55 - 23:55/兵庫県明石市/気温 31℃/光害レベル:SQM-L測定値=18.6【光学系】FLT98CF + フラットナーレデューサー4(約490mm F5)/LPS-P2フィルター【カメラ】PENTAX KP 【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/ノータッチ恒星時追尾【ソフトウェア】<処理>(下記の通り)【撮影法】ISO6400 30sec x64【処理法】:RS...
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2018/8/4 火星

最接近を少し過ぎた火星。眼視では模様が見づらい。
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2018/7/30、8/1 火星

火星最接近の7/31は残念ながら曇ってしまったが、その前後の7/30と8/1に観測出来た。 模様は薄くて、眼視ではなんとか見える程度。撮影画像を処理してもあまりはっきりしない。
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2018/7/15 火星

今月末に地球最接近となる前の火星。 南中前後でも高度が約30度程度と低く、とても見にくい。周囲の住宅の屋根の上ギリギリに見える。 砂嵐が発生しているとのことで、そのためか眼視では模様をほとんど確認出来なかった。
散開星団

2018/1/31 皆既月食

2018/1/31 22:06 皆既月食 (かに座) 【環境】2018/1/31 22:06 【光学系】FLT98CF + フラットナーレデューサー4(約490mm F5)【カメラ】EOS 60Da 【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/ノータッチ月速度追尾【ソフトウェア】<処理>Photoshop CC【撮影法】ISO800, 2.0sec【処理法】:トリミング 昨夜は久しぶりの皆既月食だったが、あいにくの曇天。雲が薄くなった所をねらって、なんとか撮影できた。しかし薄い雲は...
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