とも座

散開星団

散開星団M46と惑星状星雲NGC2438(光害地)

とも座の散開星団M46(光度6.1等・視直径27')と惑星状星雲NGC2438(光度10.0等・視直径1.1') 【環境】2020/3/21 19:39 - 20:16/兵庫県明石市/気温 13℃/光害レベル:SQM-L測定値=18.1【光学系】FLT98CF + フラットナーレデューサー4 (約490mm F5)/ SVBONY CLS + ZWO IR/UVカットフィルター【カメラ】ASI183MC Pro【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/D=50mm F4ガ...
散開星団

M46 & M47 (とも座の散開星団)・NGC2438(惑星状星雲)

とも座の散開星団 M46(左・6.1等・視直径27' )、M47(右・4.4等・視直径30' ) 【環境】2013/11/2 4:14 - 4:24 /兵庫県加古川市/気温12℃/光害レベル:SQM-L測定値=18.1【光学系】FLT98CF + フラットナーレデューサー4(約490mm F5)/LPS-P2フィルター使用【カメラ】EOS 6D 【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/笠井ガイドファインダー60/Lodestar Autoguider【ソフトウェア】&l...
散開星団

ED100Sf直焦点のガイドウォークによるオートガイド

ED100Sf直焦点 上の写真は、コンパクトデジカメの星空モードで撮影。光害によるカブリが広がり、空の状態が非常に悪い。 写っている明るい星は、おとめ座のスピカ。 先日から自宅ベランダでSE2赤道儀とガイドウォークによるオートガイドの試行をしている。ガイド鏡は先日購入したケンコーSE102を用いているが、撮影鏡筒はまだ決めかねているので、とりあえず最初は200mmカメラレンズで試してみた。それがうまくいったので、今回は眼視用に用いているビクセンED100Sfを載...
散開星団

M46を光害地で見ると

3連休明けの昨夜は快晴となったが、平日で遠征も出来ないので、自宅で久しぶりにポルタ経緯台を出してED100Sfを載せ、観望を行った。最近は赤道儀を使うことが多かったので、経緯台での眼視は久しぶりである。アイピースはいつも通りハイペリオン・ズームで、LPS-P2を併用した。 まず、先日自宅で撮影を行ったM46・M47を見る事にした。M46は、私が昨年夏から記録しているM天体観望リストで(眼視では)未観測となっているものである。M46とM47は並んで見えるはずなので、なぜ...
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二重星団ふたつ(ペルセウス座&とも座)

ペルセウス座の二重星団(h・χ) 【環境】2008/8/9 23:46 - /兵庫県神河町・峰山高原/気温:不明/光害レベル:SQM-L測定値=未測定【光学系】EF 200mm F2.8L II USM F2.8開放【カメラ】Canon EOS Kiss X2(無改造)【架台・ガイド】スカイメモRによるノータッチガイド【ソフトウェア】<処理>(下記の通り)【撮影法】ISO1600, 60sec. x5【処理法】:ステライメージによる処理、トリミングあり ...
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