へび座

球状星団

球状星団 M5

M5 (へび座の球状星団・光度5.8等・視直径17.4') 【環境】2021/5/22 22:01 - 23:56/兵庫県明石市/気温20℃/光害レベル:SQM-L測定値=18.4(月齢10.8の月明あり)【光学系】ミューロン180C + 純正レデューサー(1780mm F9.9)/ CometBPフィルター【カメラ】ASI294MC Pro【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/SVBONY 30mm F4ガイド鏡/ASI120MM Mini【ソフトウェア】<撮...
散開星団

創造の柱(M16中心部)・光害地・月明あり

創造の柱(M16中心部)・光害地・月明あり/ M16「わし星雲」:へび座の散光星雲(光度6.0等、視直径35') 【環境】2021/5/23 0:43 - 3:15 / 兵庫県明石市/気温18℃/光害レベル:SQM-L測定値=18.4(月齢11の月明あり)【光学系】ミューロン180C + 純正レデューサー(1780mm F9.9)/ CometBPフィルター【カメラ】ASI294MC Pro【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/SVBONY 30mm F4ガイド鏡/A...
散開星団

へび座の散光星雲Sh2-54と散開星団NGC6604(光害地)

へび座の散光星雲Sh2-54 & 散開星団NGC6604 【環境】2020/8/14 21:32 - 23:49 / 兵庫県明石市/気温30℃/光害レベル:SQM-L測定値=18.8【光学系】FLT98CF + フラットナーレデューサー4(約490mm F5)/ Quad BPフィルター + ZWO IR/UVカットフィルター【カメラ】ASI294MC Pro【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/D=50mm F4ガイド鏡/Lodestar Autoguider【ソフ...
散開星団

M16の中心部

【環境】2019/5/4 1:16 - 3:08/兵庫県明石市/気温 16℃/光害レベル:SQM-L測定値=18.5【光学系】FLT98CF + フラットナーレデューサー4(約490mm F5)/サイトロンQuad BPフィルター【カメラ】ASI294MC Pro 【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/笠井ガイドファインダー60/Lodestar Autoguider【ソフトウェア】<撮影>APT/<処理>ステライメージ、DeppSkyStacker、FlatAide Pro、Photoshop CC【撮影法】センサー温度0℃・ゲイン300・180sec x34コマ/APTとPHD2連携によるディザリング【処理法】:ピクセル等倍相当で、中心部を切り出し。

散開星団

M16 わし星雲(へび座の散開星団+散光星雲)

M16 "わし星雲”(へび座の散開星団+散光星雲)光度6.0等 視直径35' x 28'  【環境】2019/5/4 1:16 - 3:08/兵庫県明石市/気温 16℃/光害レベル:SQM-L測定値=18.5【光学系】FLT98CF + フラットナーレデューサー4(約490mm F5)/サイトロンQuad BPフィルター【カメラ】ASI294MC Pro 【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/笠井ガイドファインダー60/Lodestar Autoguider【ソフトウ...
星景

謹賀新年

あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願い申し上げます。 へび座 / 2012/4/14 砥峰高原
散開星団

M16 (へび座の散開星団&散光星雲)

M16 わし星雲 (へび座の散開星団&散光星雲・光度6.0等・視直径35') 【環境】2010/9/4 22:39- /兵庫県神河町砥峰高原/気温 17℃/光害レベル:SQM-L測定値=20.9【光学系】William Optics FLT 98 Triplet APO(D=98mm f=618mm) + ケンコーACクローズアップレンズ No.2【カメラ】EOS Kiss X2(無改造)【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/miniBORG60EDガイド鏡/ガイドカ...
球状星団

M5 (FLT98)

M5 (へび座の球状星団・光度5.8等・視直径17.4') 【環境】2010/3/14 3:29- /兵庫県多可町/気温 不明/光害レベル:SQM-L測定値=21.1【光学系】William Optics FLT 98 Triplet APO (D=98mm f=618mm)【カメラ】Canon EOS Kiss X2(無改造)【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/miniBORG60EDガイド鏡/LVIスマートガイダー【ソフトウェア】】<オートガイド>-&lt...
星野

複合機でフィルムスキャン(2)

先日、新規購入したCanon PIXUS MP990にてフィルムスキャンの試行を行ったが、そのときはドライバの設定がよく分からず、8ビット/チャンネルでスキャンしていた(以下、8ビット、16ビットというのは、チャンネルあたり)。 そこで今回、8ビットと16ビットの両方で同一コマをスキャンし、比較してみた。スキャンしたのは、約12年前の1998年春に太田池で撮影した射手座の銀河。薄雲がかかっていて、それほど良いサンプルではないが、とりあえず。 銀塩フィルムスキャン...
球状星団

【機材】FLT98とED100Sf、M5直焦点での比較

前回、FLT98の直焦点で球状星団M5を撮影したが、昨年末にED100Sfの直焦点で同じくM5を撮影した画像があったので比較してみた。 FLT98とED100Sf、M5直焦点での比較 【共通データ】SE2赤道儀 / EOS KissX2SE102ガイド鏡、ガイドウォークによるオートガイドステライメージによる画像処理、ピクセル等倍切り出し 【FLT98】ISO800 / 120sec. x3 コンポジット 【ED100Sf】ISO800 / 180se...
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