ASI183MC Pro

惑星状星雲

M97 ふくろう星雲 (光害地)

M97 ふくろう星雲 (おおぐま座の惑星状星雲・光度11.2等・視直径3.2') 【環境】2020/4/28 22:53 - 4/29 2:11/兵庫県明石市/気温11℃/光害レベル:SQM-L測定値=18.9【光学系】FLT98CF (618mm F6.3)/サイトロンQuad BPフィルター【カメラ】ASI183MC Pro【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/D=50mm F4ガイド鏡/Lodestar Autoguider【ソフトウェア】<撮影>APT3...
系外銀河

ろくぶんぎ座の系外銀河NGC3169&NGC3166(光害地)

ろくぶんぎ座の系外銀河 NGC3169(左・光度10.5等・視直径4.8)・NGC3166(右・光度10.6等・視直径5.2') 【環境】2020/3/20 21:09 - 23:26/兵庫県明石市/気温11℃/光害レベル:SQM-L測定値=18.6【光学系】FLT98CF (f=618mm・F6.3)/SVBONY CLS + ZWO IR/UVカットフィルター【カメラ】ASI183MC Pro【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/D=50mm F4ガイド鏡/Lod...
系外銀河

NGC4038-4039(アンテナ銀河)光害地

アンテナ銀河 からす座の系外銀河 (上)NGC4038(光度10.7等・視直径2.6')・(下)NGC4039(光度13.0等・視直径3.2') 【環境】2020/3/21 23:23 - 3/22 1:53/兵庫県明石市/気温11℃/光害レベル:SQM-L測定値=18.3【光学系】FLT98CF + フラットナーレデューサー4(f=490mm・F5)/SVBONY CLS + ZWO IR/UVカットフィルター【カメラ】ASI183MC Pro【架台・ガイド】ケンコ...
球状星団

りょうけん座の球状星団M3(光害地)

M3 (りょうけん座の球状星団・光度6.4等・視直径16.2') 【環境】2020/3/21 0:01 - 1:16/兵庫県明石市/気温8℃/光害レベル:SQM-L測定値=18.8【光学系】FLT98CF直焦点(618mm F6.3)/ SVBONY CLS + ZWO IR/UVカットフィルター【カメラ】ASI183MC Pro【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/D=50mm F4ガイド鏡/Lodestar Autoguider【ソフトウェア】<撮影>APT...
散開星団

散開星団M46と惑星状星雲NGC2438(光害地)

とも座の散開星団M46(光度6.1等・視直径27')と惑星状星雲NGC2438(光度10.0等・視直径1.1') 【環境】2020/3/21 19:39 - 20:16/兵庫県明石市/気温 13℃/光害レベル:SQM-L測定値=18.1【光学系】FLT98CF + フラットナーレデューサー4 (約490mm F5)/ SVBONY CLS + ZWO IR/UVカットフィルター【カメラ】ASI183MC Pro【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/D=50mm F4ガ...
系外銀河

M51 子持ち銀河(光害地・月明あり)

M51 子持ち銀河 (りょうけん座の系外銀河 光度8.4等、視直径11') 【環境】2020/3/17 3:46 - 4:53/兵庫県明石市/気温 0℃/光害レベル:SQM-L測定値=19.1(月齢22.1の月明あり)【光学系】FLT98CF直焦点(618mm F6.3)/ SVBONY CLS + ZWO IR/UVカットフィルター【カメラ】ASI183MC Pro【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/D=50mm F4ガイド鏡/Lodestar Autoguide...
系外銀河

系外銀河M106をASI183MC Proで撮影(光害地)

M106 りょうけん座の系外銀河 (光度8.3等・視直径18.2')および周辺の系外銀河 【環境】2020/3/21 1:50 - 4:39/兵庫県明石市/気温 8℃/光害レベル:SQM-L測定値=18.8【光学系】FLT98CF直焦点(618mm F6.3)/ SVBONY CLS + ZWO IR/UVカットフィルター【カメラ】ASI183MC Pro【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/D=50mm F4ガイド鏡/Lodestar Autoguider【ソフトウ...
拡大撮影

惑星撮影機材の試行錯誤(一応の目処)

先日から惑星撮影用機材の組み合わせについて試行錯誤していて、前回は合成F値が狙いの30より若干暗めの32になっていた。 今回は眼視側のBORG直進ヘリコイドSをM42ヘリコイドTに変えて光路長を短縮し、カメラ側もそれに伴ってM42P0.75延長筒を減らして、パワーメイト2.5xと鏡筒の距離を短縮した。これで主鏡の繰り出しが減って主焦点距離が短くなり、合成F値が明るくなるはず。 惑星撮影用機材 ただし、接続間違いが一箇所あったのに後で気がついた。カメラ(AS...
散光星雲

ミューロン180C+レデューサーによるM42中心部のライブスタック撮影(光害地)

M42 オリオン大星雲の中心部 (ミューロン180C + 純正レデューサー) 【環境】2020/3/16 20:24 - 20:43/兵庫県明石市/気温 4℃/光害レベル:SQM-L測定値=18.6【光学系】ミューロン180C / μフラットナーレデューサー(f=1728mm・F9.6) / ZWO UV/IRカットフィルター【カメラ】ASI183MC Pro【架台・ガイド】ケンコーSE2赤道儀/ノータッチ恒星時追尾【ソフトウェア】<撮影>Sharp Ca...
拡大撮影

Powermate 2.5xおよびADCの導入と惑星撮影機材の試行錯誤

先日、ミューロン180Cの接眼部の後ろに接続する惑星撮影用機材の仮組みをしたが、合成F値が42と暗すぎる結果になった。これは使用したバローレンズからカメラセンサーまでの距離が長過ぎ、拡大率が公称値(2.5倍)から大幅に上がってしまったため。 そこで今回、カメラまでの距離によって拡大率が変わらない(らしい)パワーメイトの2.5倍(1.25インチ)を導入して再構成した。また、ついでにZWOのADC(大気分散補正プリズム)も購入して組み入れたので、結局、惑星撮影機材の定番的...
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